外国語学習的ブログ by 語学中(英語とスペイン語)
TOEIC990・英検1級・通検2級・西検3級のMIKAの英語&スペイン語の語学学習ブログ。英語を使う仕事をしながら、通訳学校で勉強中。2007年FISノルディックスキー世界選手権札幌大会では公式通訳(英語)として勤務。
右脳速読 日英バイリンガル速習キット
2006年06月30日 (金) 02:59 | edit
右脳速読 日英バイリンガル速習キット


これ、気になります。
欲しいです。

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あきれるほどラクなトレーニング。1日20分、パソコン画面をぼーっと眺めるだけ
トレーニングといっても、余計な気合いや過度の集中は一切不要。毎日のトレーニングは、あらかじめプログラムされた「オートトレーニング」画面を、力まずに眺めるだけ。拍子抜けしてしまいそうなほど、気楽に「速読」と「英単語」が手にはいるのです。

仕事や家事で毎日いそがしくて、少し疲れ気味の時でも続けられる
毎日のトレーニングの負担が軽いので、毎日いそがしく過ごして、疲れ気味の時でも続けられます。

日本語の速読で時間を短縮すればその分たくさん本も読める
これまでの5倍の速度で本が読めるようになれば、文庫本1冊につき、なんと3時間以上も時間を短縮できる計算。その分、次の本も読めるので、圧倒的に読書量も増えます。なにしろ、現代の世の中で一番コストの高いのは「時間」ですよね。

ネイティブ以上の速読も可能。ただし、単語もマスターするから実現できる
1分間で読める単語数WPM(Words Per Minute)で計測した場合、ノンネイティブの初級学習者としての平均的な数値は100〜150WPM。英語のネイティブの平均的な数値は500WPM前後と言われているので、本商品を通じてリーディング速度を3〜4倍に高めれば、やがて、ネイティブより速く洋書が読めるようになると言っても過言ではありません。ただし、「知らない単語でも理解できる」といった、まるで超能力のような教材ではありません。速読テクニックに加えて、使用頻度の高いアルク標準語彙リストSVL(Standard Vocabulary List)レベル1〜6の6000語をマスターするステップを加えたパッケージだからこそ、英文スピードリーディングも実現できるんです。

得意分野の知識と経験のコラボレーション教材
本製品は「速読」の分野では定評の株式会社SRJとアルクの共同開発教材。日本語の速読トレーニングと並行して、フラッシュカード式の単語学習をおこなうことで、英文のスピードリーディングを可能にする、まったく新しいソフトウェアです。その名は『右脳速読日英バイリンガル速習キット』。日本語の速読トレーニングをやりながら、少しずつ英単語も増やし、次の段階で英文速読トレーニングをおこなうという、いたってわかりやすい筋道で英文速読にアプローチします。
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